心に寄り添う
ズドーンと黒く重いカタマリがこころの奥に居座っている。
気まぐれに私の心をフワフワさせたり、制御不能のマシーンのように暴れま
くったりと勝手に支配しやがる。目をつぶれば得体の知れない不安と恐怖で
一杯になり、些細なことでも結末は死に向かうがごとく頭の中で闇へ闇へと
ことが進んで行く。
こりゃーちとやばいかなぁってなってきたのが1ヶ月程前。
ズドーンと黒く重いカタマリがこころの奥に居座っている。
気まぐれに私の心をフワフワさせたり、制御不能のマシーンのように暴れま
くったりと勝手に支配しやがる。目をつぶれば得体の知れない不安と恐怖で
一杯になり、些細なことでも結末は死に向かうがごとく頭の中で闇へ闇へと
ことが進んで行く。
こりゃーちとやばいかなぁってなってきたのが1ヶ月程前。

リオンが考えたヒーローその名も『Zマン』。
リオン曰くZマンと書くときはホントはZをもっと大きく書いてマンは小さく書くのが正しいらしいw 身長は50cmぐらいで、力はゲンタ(4才w)より少し強いぐらい。
ふつうの幼稚園生ジャマイカ・・・w
でも世界の平和はこのZマンのおかげで守られているらしい・・・。
モデルとなったのは道端でたまたまみたおっさんらしいw
ストーリーや必殺技など色々考えているらしく話してくれるのだけれど、
今の私にはキツイw
元々リオンは絵というかイラスト的なことを描くのが好きな子だったのでイラストブログでもやってみればって話したらノリノリ。近々リオンのイラストブログが始まるかもしれない・・・あくまでもかもしれないw
最近調子が悪いせいか、まぁそれだけではないのだけれど
どこかおだやかに、より謙虚にって自分で思うようになっていて
これには色々理由があるのだろうけど、生まれて初めて、ここまでの
弱みを誰かにみせたことが1番の原因なのかもしれないんだけどね。
まぁその誰かってのは誰でもいいことなんだけど。
なんだかね、謙虚に耳を傾けて、身を低くして物事をみると
今まで見えなかったこと聞こえなかったことが見えたり聞こえたり
するようになってきたと思うのよ。
子供目線っていうわけじゃないけどさ、よく見える。
だから子供はホントは全部お見通しなんじゃないかななんて思ったりも
する。
私が体調崩してほんの少しだけど感じるようになったこの感覚を
大切にしたいと思う。ありがとう。
もやもやもやー
もにゅもにゅもにゅもにゅ
ゴゴゴゴゴぉー
ふぅー・・・・。
って感じw
あのね、今日の電話のあなたw
私の経験上1番大切なのはとにかくコミュニケーション。
そんで必要以上に干渉しないこと。これが長く付き合うコツです。
でね、相手の欠点も弱点も全て愛するぐらいの受け皿を自分の中で作ること。
これはめっちゃ高等技術かもしれないけどw
でもさ、愛するってことは与えることじゃなくて許すことの方が大きかったり
するわけさ。
あなたの言うことも分かる。
自分の子供なら無償の愛って当たり前に持てるけど、彼女だったり、かみさん
だったりだと、そう簡単にはいかないもんね。長く付き合っていればいるほどw
だからこそまず自分なのよ。
これは、私も中々できないからいつも言い聞かせてる。修行中ですw
あーでも勘違いしてほしくないことは、「私がこんなにやってあげてるのに・・・」
って思うことね。それって結局自分のエゴだったりすることが多いから。
勇気はいるかもしれないけど、相手の心の中に入る前に、まず自分の心を
見せないとね。探り合いばっかだとお互い疲れちゃうよ。
まぁそういうことを恋愛の駆け引きとして楽しむのが好きなら何も言わないけどw
私はそういう面倒なのは苦手なので。
関係ないけど、最近寝つきが悪く、マイッチング。
撮り貯めていたプロフェッショナル流儀をまとめて見た。
中でも落語家・林家小三治の回はめっちゃ面白かったなぁ。
すでに3回も見てしまったw
落語って笑点で、ちらっとみたことあるようなないような記憶しか
残っていなくて、正直ガッツリと聞いたこと無かったんです。
でもこの番組を期にちと落語聞いてみようと思ってます。
有名な落語家さんの名前はいくつか知ってますが、お勧めの
落語家さんいたら教えて下さい^^
なんだかねー最近憂鬱です。
季節の変わり目だからでしょうかねー。
いかんいかん・・・。
へこたれてる場合じゃーありまへんで! 旦那!
うらぁぁぁぁああああ!!!
算数の基礎でもある考え方として『わける』『そろえる』『ひろげる』
ってのがありますが、これは他のことにも通じるとこがあって、今まさに
私は原点に戻りこの考え方をすべきなのではないかとふと思ったりして。
まぁようわからんけどw お仕事にもどります(。‐∀‐)
DESIGNTIDE TOKYOに行ってきました。
TOKYO DESIGNERS WEEK と同時期に開催されていたわけだけど、TOKYO DESIGNERS WEEKは『LOVE』というテーマのもとにデザインされたもを中心に展開されていて、DESIGNTIDE TOKYOの方は、イージーに消費がちになりつつあるデザインそのものをもう一度見直し、次のステージへ進むためのエキシビジョンってな感じ。

「巨匠ピカソ 愛と創造の軌跡」 「巨匠ピカソ 魂のポートレート」
国立新美術館とサントリー美術館の2会場で行われているピカソ展へ行ってきました。国立新美術館では初期から晩年にいたるピカソの人生の足跡を、サントリー美術館では「自画像」をテーマに選ばれたものをということで、両会場に足を運びました。
正直ね絵のことなんてそんな分かりません。
でもね、絵をみていると確かに脳がガツンガツンと刺激を受け、心揺さぶられインスパイアされる。そして時として吸い込まれていく感覚に陥ったりもするんだよな・・・。
ピカソの言葉で『私は、より本質的に似ていることを切望している、現実よりも現実に似ることで、超現実に到達するのだ』ってありますけど、本質を捉え記号にも近い単純化された表現だからこそ見ている人間の創造をより鋭く刺激し超現実へと導いてくれているのだと感じました。
といってもなにがなんだか分からない作品もありましたけど(苦笑
もっと自分の感性を磨かないといけないな。
実はリオンも誘ったんだけどね、友達と遊びに行く約束あるからって・・・しかも生意気にゴッホなら行ってもいいけどねって断られた・・・ってか最近ゴッホの本や絵をみたばかりでゴッホしか知らないくせにw あはははは。
2館共通公式図録として売られてた本を購入したので、後で見せて後悔させちゃる(笑