FINE PAPERS, FINE POSTERS

FINE PAPERS, FINE POSTERS

2009年11月27日(金)~12月20日(日)
12:00~20:00(月~金)/11:00~20:00(土)/11:00~19:00(日)

いけるかな・・・行きたいということでメモ

「TOKYO FIBER '09 SENSEWARE」東京展

「SENSEWARE」展

会期:2009年9月18日(金)~9月27日(日)
会場:21_21 DESIGN SIGHT(東京ミッドタウン・ガーデン内)

凄く楽しみ。忘れないようにメモ

さぁもう一息

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いよいよ残り1ステですな。さすがに役者陣の疲労もかなりのとこまできてるのが良く分かる。最後まで怪我なく無事に終ることだけを祈る。

ラララ フフフーン

舞台を観たリオンは相当刺激を受けたらしく色々と感想やら、質問攻め「1回目のケンカのより2回目の方が凄く良かった」、「教官の演技が凄く上手だった」、「嵐のシーンはドキドキした。」、「波にさらわれるシーンはどういう風にしてるの?」「ガッキーの芝居がキレがよく(笑)面白かった」「リョウタがカッコいい」「ビセは遊んでくれるから好き(芝居関係なしw)」もう目をキラキラさせながら言ってましたよ。でね明らかに「あっ!」って思い出したかのような顔をして「おとんもよかったよ」って・・・涙
8歳の子に気を使われるようになったらもうおしまいです(。‐∀‐) やっぱ役者はもういいやw

で、夢であったソフトボールの選手でオリンピック出場に、女優になって舞台に立ちたいという夢が加わり、どっちにするか悩むと言い出す始末。・・・ソフトボールだけにしときなさい、お願いだから・・・涙。あはははは。

まぁね、観に来てくれたお客さんからは良いも悪いもさまざまな意見を聞きたけど、少なくとも1人の子にこれだけの影響を与えたってのは凄いことだと思うよ。
きっと私がパフォーマーになりたいと志した時も同じようなきっかけからだったと思う。

まぁどうしてもビジネス的な話が絡み色々と純粋に作品作りだけ、というわけにもいかず面倒なことも出てくるけどね、あくまでも根本はこれだと思うな。勿論、役者がそんなこと考えながら芝居してたらサブサブになるのは目に見えてくるんだけどw

残り土日の2日で3ステだ。最後の最後まで、張り切っていきましょい。


アブアブガラガラ

昨日はいつ以来だ?ってなぐらいたっぷり睡眠時間を取り、かみさんから薬を貰って少しはノドの調子が回復してきたかも!って思っていたらそうでもないという・・・。
こんだけ出番少ないのに、一人ガラガラヴォイス・・・なんとも情けない。
ホント周りの役者陣に申し訳ないさ・・・(涙

ただ演出させていただいた社会人劇団のおっちゃん3人組の芝居は日に日に良くなっていっているのが見えるのが唯一の救い。今の私はおっちゃん3人の芝居だけが頼りですw

ってか、本編の方も楽日までしっかり頑張りますよっと。

ってかはよ仕事終らせて寝ないと明日は2本だぜぃ・・・。
フーフーフー。

テオ・ヤンセン展(theo jansen)

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テオ・ヤンセン展 -新しい命の形-の最終日。ゲンタと2人で行ってきました。
仕事後に行ったので、時間的にも最後18時からのデモンストレーションにぎりで間に合った。
実際みれてとても嬉しかったんだけどね、これはやっぱ室内でみるもんじゃないね・・・。初めて知ったのは映像でそのインパクトがとても残っていたから、どうせこうのような展示会やるならもっと広々とした会場でやってもらいたい。この規模で1500円はちと高い気もするかなぁって思う。
 
展示してあったものより、展示写真の方がステキだったりもしてw
どうせなら葛西臨海公園や横浜あたりでさ、海の風受けながら動いているものが観れたら最高だったろうなー。もしくは室内でやるにしてもさ、もっと広い場所でデモンストレーションして欲しかった。2,3メートル動かして「どうですかー!」って言われてもね。いやそれだけでも少しはおーって思ったけど・・・。ってか始めは広い展示会場をイメージしていただけに。ちと残念。

でも一緒にいったゲンタは楽しんでいる様子だったので、よかったですw^^

以下きっかけとなった動画。

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F/T 09

F/T 09  フェスティバル/トーキョー09
会期:2009年2月26日~3月29日
会場:にしすがも創造舎、東京芸術劇場、あうるすぽっと他

行ってみたいかも。メモメモ。

WALPURGIS " The Show 2009 " 2

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walpurgisにとっても、brockenbrockenにとっても初の参加イベント(だよね?w(誰?)になったzaim2009。
社会人劇団横浜スタイルからなる数チーム、プロを目指す集団brockenbrocken、そして混合ユニットからなる6チームのオムニバス形式で上演。俺は2チームの演出を担当という形で参加しました。

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WALPURGIS " The Show 2009 "

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告知ですー。

WALPURGIS " The Show 2009 "
演劇制作事務所WALPURGIS[ワルプルギス]がプロデュースする横浜市民劇団「横浜スタイル」から有志のユニットと、プロとして活動する演劇集団「ブロッケン・ブロッケン」がそれぞれショートストーリーをオムニバスで上演。"身近な演劇"を体現します。
会場 別館2Fホール(※DMではR3になります。)
日時 2009年3月7日(土)・8日(日) START13:00(終了予定16:00 )
入場料 無料
出演ユニット M.A.C(横浜スタイル)/みそこま(横浜スタイル)/また、寝てた。(横浜スタイル)/ザ★チャッピーズ(横浜スタイル)/柱の男(横浜スタイル)/ブロッケン・ブロッケン
特別出演 BIANCA(レインボープロジェクト)
企画 横浜ZAIMフェスタ2009/WALPURGIS
協力 レインボープロジェクト

ってな感じで行われます。他にも沢山のアーティストが参加していて、展示ものやパフォーマンスがありますので、是非遊びに来てくださーい^^(詳細はこちらより ZAIMFESTA2009

メモメモとーさん

最近はゆっくり展示会や写真展に行けてないけど、これは絶対行っておきたい。
忘れぬようメモメモ。

芝居も見たいのあるんだけどなぁ・・・。チケットさえ取れないの;;

-Theo Jansen- テオ・ヤンセン展 新しい命の形
 
Michael Kennna 作品展  『Mont St Michel モン・サン・ミシェル』

「ピカソとクレーの生きた時代」展

Helvetica forever : Story of a Typeface ヘルベチカ展

巨匠 ピカソ展

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「巨匠ピカソ 愛と創造の軌跡」 「巨匠ピカソ 魂のポートレート」

国立新美術館とサントリー美術館の2会場で行われているピカソ展へ行ってきました。国立新美術館では初期から晩年にいたるピカソの人生の足跡を、サントリー美術館では「自画像」をテーマに選ばれたものをということで、両会場に足を運びました。

正直ね絵のことなんてそんな分かりません。
でもね、絵をみていると確かに脳がガツンガツンと刺激を受け、心揺さぶられインスパイアされる。そして時として吸い込まれていく感覚に陥ったりもするんだよな・・・。

ピカソの言葉で『私は、より本質的に似ていることを切望している、現実よりも現実に似ることで、超現実に到達するのだ』ってありますけど、本質を捉え記号にも近い単純化された表現だからこそ見ている人間の創造をより鋭く刺激し超現実へと導いてくれているのだと感じました。

といってもなにがなんだか分からない作品もありましたけど(苦笑
もっと自分の感性を磨かないといけないな。

実はリオンも誘ったんだけどね、友達と遊びに行く約束あるからって・・・しかも生意気にゴッホなら行ってもいいけどねって断られた・・・ってか最近ゴッホの本や絵をみたばかりでゴッホしか知らないくせにw あはははは。
2館共通公式図録として売られてた本を購入したので、後で見せて後悔させちゃる(笑

「白」原研哉展

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「白」原研哉展
最終日となる31日、時間的にもぎりでなんとか見に行けた。
オブジェ「鹿脅し」蹲「方寸」 超撥水加工を利用し水をデザインしたものなんですが、白い器の上を水滴がキラキラとまるで生き物のように動く美しさはとても魅了されました。

白があるのではない。白いと感じる感受性があるのだ。だから白を探してはいけない。白いと感じる感じ方を探るのだ。・・・ 『白』原研哉 出版社: 中央公論新社

この著書、展覧会を通じて白というものをより深く感じることができるようになったと思う。

TOKYO DESIGNERS WEEK

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TOKYO DESIGNERS WEEK

突然打ち合わせのキャンセルをくらい次の予定まで3時間ぽっかり空いてしまった。事務所に戻るにも中途半端な時間だしな・・・と思っていたらTOKYO DESIGNERS WEEKのことを思い出し、そだ行ってみようってなことで行って参りました。

ってかね行ってみて気が付いたんだけど・・・実はDESIGNTIDE TOKYO 2008と勘違いしてたw
まぁどのみち両方行くつもりでいたから良かったんだけど、独り苦笑い状態。

今年も昨年に引き続きテーマは『LOVE』。『地球を愛す・人を愛す・モノを愛す』がコンセプト。
出品参加者も、国内外からデザイナー、企業、そして学生なんかも参加していて、とても幅広く、色々なプロダクトものから小物まで見れてとても刺激的でしたよ。

最近はゆっくり動くこと出来なかったので、この連休を利用してちと色々展示会やイベントに行ってみようかなと予定中。リオンも一緒にいってくれると嬉しいなー。

Helvetica展

A tribute to Typography ~ヘルベチカの過去・現在・未来

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本展は、10 月24 日に発売となるデザインドキュメンタリー映画『ヘルベチカ ~世界を魅了する書体~』(発売:アスミック・エース エンタテインメント)の発売と合わせ、そのヘルベチカという書体を軸に、金属活字、見本帳、ポスターなどからはじまるさまざまなグラフィックを紹介します。あらゆる人々にとって今や欠かせないものとなっている“文字のデザイン” について、様々なアプローチで迫ります。

行きたいので忘れぬようメモメモ。

楽日

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かみさんがアンサンブルとして出演しているミスサイゴンも
今日で東京公演楽日を迎える。
かみさんにとっては公演中に足の怪我もあり、順風満帆とまではいかなかったにせよ無事楽日を迎えたことにはホッとしているんじゃないかな。

今更今作品のレビューをするつもりはないけれど、1つだけ言うとすれば
ソニン最高です。
おそらく歌も芝居もレベル的には他のキム役の方より見劣りする部分はあるにせよ、あのガツンとくる強力なエネルギーはみてて心揺り動かされるものがありました。


まぁとりあえず来年1月から始まる博多公演までの間は動ける時間も増えるかなぁ。ちと出来なかったことをここで一気にやっておこうw


「白」原研哉展

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ギンザ・グラフィック・ギャラリー(ggg)
2008年10月7日(火)- 10月31日(金)

忘れないようメモ

ハナウタ商店街へようこそ

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Illustration : shinbe
Direction : junya yanagimoto(boundspike)

横浜スタイル第一回本公演
『ハナウタ商店街へようこそ』

<日時> 12月29日(土)18:00 30日(日)13:00 / 16:30
<場所> 横浜人形の家・赤い靴劇場
<料金>前売1200円・当日1500円・学生1000円(前売・当日とも)
<詳細>YOKOHAMA STYLE


社会人劇団を設立して1年。いよいよ本公演です。
これまで色々な人に協力していただき、ここまでくることができました。

関係者のみなさん本当にありがとうございました。

ちなみに最近横浜スタイルはmixiニュースヨコハマ経済新聞yahooニュースなどで取り上げられたみたいです。
こういうことは、とてもうれしいし、モチベーションも高まるってもんです^^

後は劇団員のみんなにがんばってもらうだけですねー^^
みんながんばれ!!!

リハーサルと俺の失態

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YSの稽古場公演『みんなでお茶を』のリハの為、関内ホールへ。
いよいよ2週間後に迫った本番。稽古場公演ということもあって舞台装置やライディングなど特別なことはしないので舞台上はとてもシンプル。シンプルというより何もないという方が正しいか。
とはいえ、メンバーのほとんどの方は初舞台。会場に入ってきた劇団員の姿を見ていると、ほどよい緊張感とモチベーションの上がりようが手に取るように分かる。

あー俺も芝居したい。みんなが、羨ましい。

とにかく時間もないし、3チームもいるので、通し稽古を連続で行う。
俺が言うのも変な感じだけれど、舞台上に上がると役者は普段の稽古以上の良い芝居を見せだす。そして僕が今回目標にしていた1つ、芝居を『見られている』感覚から『見せている』感覚へ、という壁をもうすぐで打ち破ろうとしている劇団員をみていると本番がますます楽しみになってきた。

まだまだ課題は山積みだけれど、俺も劇団員と共にレベルアップしていければいいな。

・・・と稽古までは充実した時間を過ごせたのだけれどねぇ・・・。

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演出的思考

jh.jpg『ジキル&ハイド』を観劇。久々のミュージカル。
最近は映画にしても芝居にしても演出的思考で観てしまうので、物語りに没頭してしまうことがほとんどない。なので、良いか悪いかは別にしてあー面白かったという感想にはならない。
物語の構成や世界観を作るうえでの舞台装置等の使い方や、それに伴う効果音や音楽、ライティング、役者の立ち位置、さらに映像では、カメラワークやカット割り、表情の捉え方など。もう物語に没頭している暇などないですw

お客さんのイマジネーションを刺激するべくありとあらゆる演出的手法。そしてある意味猛獣のような役者達をまとめあげ1つの方向性を示唆し導く強いリーダーシップ。
センスやカリスマ性だといってしまえば終わってしまうが、演出家の資質って世界観や方法論、構成力は当たり前のように必要なのかもしれないが、もっとも、それらを説得できる強いリーダーシップってのが1番重要なのかもなと思った。

芝居を作るうえで『芝居は関心させるものじゃない、感動させるものだ』っていうのが難しさの1つにあると思うが、演出家によるこのバランスは役者とはまた違った難かしさがあり、面白いものだなと思った。

そういう意識で『ジキル&ハイド』も観劇していたので、感想といってもハイドが殺人を犯してしまうシーンでの効果音がインパクトが弱かったとか、娼館でのライティングを俺ならあと、もう少しだけ明るめにしたなとか、ラストシーンはもっと引っ張って2人をよりライティングでフォーカスさせて効果的にするなとかそんなんばっかり・・・というか何様だよオレw

一緒にいったかみさんは満足していたので、きっと普通にみたら面白い作品なんだと思います。ちなみにお客さんはほぼ満席状態、さすがですな。

「口紅のとき」展

上田義彦×角田光代 +時代の口紅たち
2007.3.23 ― 6.10 

なんとなく観てみたい、忘れないようメモ。

ashes and snow

ashes_and_snow.jpg3月の始めにプレ展覧会を観に行き、カタログを購入した際本展覧会のチケットを3枚もらったので、娘を誘い行ってきました。
建物の中とはいえコンテナで作られている為か、中はかなり寒いという話を聞いていたのだけれど、この日は日中20度を超え、少し暑くも感じたので、中のひんやりは度は逆にちょうど良かったです。
内装は外観のコンテナとのイメージとは違い、木がふんだんに使われ、どこか幻想的というか神秘的な空間に感じ、とてもステキでした。夜に行けば、また違った雰囲気になりそうな感じです。

プレ展覧会を観に行ってそう日が経っているわけでもないし、映像もDVDを購入して何度か見ているので、前ほどの感動はなかったけれど、やはりあの美しさに、とても魅了され、癒やされました。一緒に行った娘はまだ6歳なので、不思議そうな目で作品を観ていたけれどw 彼女は彼女なりに感じるものがあったみたいなので、一緒に行って良かったです。

ただ、ちと残念だったのが、カップルのしゃべり声がとてもウザかった。僕がとやかく文句をいう筋合いはないが、こういう場での会話はもうちょいマナーを考えてもらいたいなぁーと。娘でさえ、事前に何も言わなくても場の雰囲気を感じ、話しかける時には、耳元で囁くように話しているのにな。


関連エントリー
『ashes and snow』 Gregory Colbert
animal totems:a prelude to ashes and snow

こんな私で良ければ

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夕方過ぎに芝居の師匠でもあり演出家の方から連絡があり、「明日から公演が始まるんだけれど、写真撮ってくれないか?バイト代は出すから。」とのこと。
ただでさえ舞台を撮る機会なんてそうあるわけでもないし、さらにバイト代まで出る。運の良い事に明日は劇場近くで打ち合わせで時間的にもタイミングばっちり。ここまで条件が揃えば断る理由なんてない。ということで今日は舞台も楽しめ、さらに写真も撮れるウハウハデーになりそうだ。
・・・とは言いつつかなりプレッシャーもあるわけで、1枚でも多く喜んでもらえる写真を撮れるよう頑張らないと。

お手伝い

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知り合いの芝居公演のお手伝い。とはいってもすでに本番は始まっているので、2日前の事なんだけど。しかもなぜか音響のセッティング。そろそろ役者としてお呼ばれしたい今日この頃w どうせ今はスケジュール的にムリなんだけどね。

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『カルネアデスの青』

『カルネアデスの青』


<日時> 9月13日(水)-18日(月)
<場所> SHINJUKUMURA-LIVE
<料金> 2,800円(前売) 3,000円(当日)
<詳細> MAJONOSU WEBSITE

今回は残念ながら役者として出演出来ませんが、ちょろちょろと手伝っております。DM欲しい方はメール下さい。

NY2番街の檻の中

bcpv1.jpgここ数日は昼間事務所で作業し、夕方から金曜日から始まる芝居公演の為の打ち合わせ。終了後はさっさと家に帰って作業の続きやら、その他モロモロをバタバタとヘトヘト状態になりながらもなんとかこなしております。

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知らざあ言って聞かせやしょう

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majonosu vol.4 『知らざあ言って聞かせやしょう』
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クレイジーフライデー

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majonosu vol.3 『クレイジーフライデー』

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